海外連携先

Neuro Global国際共同大学院プログラムでは、所定の単位を取得し、英語によるQualifying Exam 1 (QE1)に合格することにより、博士課程(博士後期課程)の間に海外の連携先研究室に6ヶ月以上滞在して共同研究を行うことができます。

連携先大学例

  • ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
  • マーストリヒト大学
  • フランス国立応用科学院・リヨン校(INSA Lyon)
  • ノルウェー科学技術大学(NTNU)
  • スイス連邦工科大学・チューリッヒ校(ETH Zurich)
  • チューリヒ大学
  • ルーベン大学(KU Leuven)

その他の連携先等については医学系研究科国際交流支援室にお尋ね下さい。

医学系研究科国際交流支援室・助教
周 婉婷(しゅう えんてい)

東北大学大学院医学系研究科・医学部 国際交流支援室
〒980-8575
仙台市青葉区星陵町2-1
TEL:022-718-5091 (内線3928)
E-mail: int-exchange*med.tohoku.ac.jp (「*」を「@」に変換してください)